名古屋の美容皮膚科でボトックス注射を体験してみた感想

季節に関係なく汗への悩みがありました

夏になると多くの人は汗への悩みを抱えることになりますが、自分の場合は季節に関係なく汗への悩みがありました。
これは多汗症と呼ぶもので季節に関係なく脇の汗をかくのでシャツが濡れてしまったり、汗で蒸れるので臭いや黄ばみなどが心配になることも少なくありませんでした。
ただ、汗臭さが生じるほどではないこと、白いTシャツを着ても脇部分が黄ばんでしまうこともないので、制汗剤を使えばある程度は汗を抑えることができる、それほど深刻な悩みではなかったのです。
春先に起きたことですが、その日はたまたま気温が上昇しており半袖姿でも快適に過ごせる状態でした。
上着を着るほどの寒さではない、むしろ初夏のような気候でしたのでTシャツ1枚で過ごすことにしました。
外出するときには上着は持参しましたが、電車に乗ったときにはシャツ1枚、制汗剤をつけることを忘れたのでたちまち脇部分が汗で濡れる、少々恥ずかしい思いをしてしまったのです。
これのような状況は冬場であれば上着で隠れて見えないので良いのですが、季節により脇の汗が目立ってしまう、特に春から秋にかけてのシーズンは薄着になることもあるので困ります。
ネットサーフィンをしていていたとき、名古屋にある美容皮膚科のネット広告が目に入りました。
そこにはわきが・多汗症・ボトックス注射の3つのワードが記載してあり、1回の施術料が格安であることも記載してあり興味を持ちました。
ボトックス注射がどのようなものであるのかわかりませんでしたが、多汗症と格安の2つの単語、そして自分が住む名古屋の地域名が記載してありましたので、これは治療ができるものなのか、このような期待感も出て来たのです。

朝から母親と口論。
障害年金だけではボトックス注射代と鍼灸代で赤字。
働かないから自業自得なんだけど名古屋の方では市議会議員の年収が1400万位で、選挙にお金がかかる的な理由を言ってた。
経費削減して障害年金増やして的なケチ臭いことは言いません。
1000万で住みやすい日本にする政策を。

— 横澤仁 (@yokohamaasano) 2016年3月14日

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